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安全への取組み

乗務員の健康管理

事故防止のため、健康管理を実施してます。
毎年1回(必要に応じて2回)の健康診断を実施し、飲酒検知・検温・健康状態・睡眠時間などの点呼執行による安全運転確認を行い、万全の立丁でお客様をお迎えできる様努めております。
・検温37.5°以上の場合は家庭待機を行っています。

乗務員の適性診断の実施

適性診断
適性診断の結果により乗務員の安全に関する長所や短所を見出し、運転士個人別に適切な安全運転の指導を実施することで事故防止に役立てております。

ドライブレコーダー&デジタル式運行記録計(デジタルタコグラフ)の導入

ドライブレコ-ダ-・デジタルタコメ-タ-を導入しています
ドラレコとは「ドライブレコーダー」の略称で、事故やニアミスなどにより急ブレ-キ等の衝撃を受けると、その前後の映像とともに、加速度、ブレ-キ、ウインカ-等の走行データ-をメモリ-カ-ドとうに記録する装置です。
デジタルタコグラフとは「通信(LTE)方式 」により速度・休憩・乗車人数や急ブレ-キ・急発進・急ハンドルなど安全運行のチェックを事務所で車両の運行にかかる現在地・時間など管理し自動的にメモリーカードなどに記録する装置です。「読み取り装置」でメモリーカードなどを解析し、運転手が法定速度や休憩時間などを順守しているか確認でき、社員の安全教育に役立てています。

貸切バス事業者安全性評価認定証の取得

安全性評価認定証を取得しています
 
貸切バス事業者安全評価認定制度は、貸切バス事業者の安全性や安全確保に向けた取組状況を評価し、認定公表することで、貸切バスの利用者により安全性の高い貸切バス事業者を選択しやすく運用開始されたものです。
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