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α7Rⅲのフォト旅日記

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今日から趣味の写真ブログをはじめました 「α7Rⅲ写真館」

2020-08-10
学生時代から趣味のカメラをYoutubeの動画を参考に初心者が最新カメラで、撮影に挑戦致してみました。
カメラ本体・sony α7Rⅲ
光学センサ-・フルサイズ
有効画素数・4240万画像
レンズタイプ・TAMRON ズームレンズ
       28-200MM  F2.8-5.6
                     TAMRON ズームレンズ
       50-200MM  F2.8
中学生時代からカメラに関心があり、改めて最新のカメラをYoutubeの動画を参考に撮影を重ね投稿致しております。
※写真説明はホ-ムペ-ジ等を参考に致しております。



 

夏の風物詩「ひまわり」

ひまわりの花言葉

「あこがれ」・「あなたを見つめる」 などの太陽を追っていく性質からくる花言葉があります。 ・愛慕・敬慕・愛慕・崇拝・情熱・情熱などのまぶしい花言葉も。 ・敬老の日・光輝などの意味合いの花言葉で花束を贈るのもいいですね。 ・「あなたを幸福にする」・「あなたは素晴らしい」なんていうロマンチックな花言葉もあります。
兵庫県小野市・撮影

東はりま 加古川 黒滝 (くろたき)

水の新百景
「黒滝」 は緑豊かな丘陵を流れる美濃川にかかる滝で、町内一の景勝地です。
敷石のような大きな一枚岩に、水がすだれ状に落ちるこの滝は落差4m・幅30mで、川幅いっぱいに広がる横長の珍しい姿をしています。
 また、この滝には「万八狸とお万狐」という民話が残っています。キツネとタヌキの化かし合いの話で、タヌキが田植えの時期を利用して、自分の術で辺りを水田に変えたかのように自慢したところ、負けたと思い込んだキツネは水田を荒らし、村人にこらしめられてしまうというものです。万八狸は、その後も滝つぼの岩の上で美しい娘になって糸車ををまわしたり、小僧になって丸木橋を渡る人の手をひいたりして、村人から感謝されました。

兵庫県三木市吉川町・撮影

伊賀上野公園

伊賀上野公園 「上野城」「伊賀流忍者屋敷」「松尾芭蕉ゆかりの地」
 「筒井定次の城」天正13年(1585)に筒井定次が平楽寺・薬師寺のあった台地に近世城郭としての伊賀上野城を築きました。菊岡如幻の『伊水温故(いすいうんご)』によれば、城は高丘の頂上を本丸とし、東寄りに三層の天守閣を建て、城下町は古くから開けた北側(現在の小田町)を中心としました。

 「藤堂高虎の城」慶長13年(1608)8月、徳川家康は、伊予の国(現在の愛媛県)宇和島城主であった藤堂高虎に、伊賀の国10万石・伊勢の内10万石、伊予の内2万石、合わせて22万石を与え国替えさせました。

 「俳聖 松尾芭蕉」 ゆかりの地生涯を旅に生きた俳聖 松尾芭蕉。紀行文「おくのほそ道」などで有名な芭蕉は、この伊賀で生まれ、29歳まで過ごしました。
三重県伊賀市上野公園内・撮影

秋を彩る彼岸花「曼殊沙華」

彼岸花の花言葉「情熱」「悲しい思い出」「孤立」「再開」等々
ヒガンバナ科ヒガンバナ属の多年草で、田んぼの畦道などに群生し、9月中旬に赤い花をつけるため、秋のお彼岸の頃に咲く花として親しまれています。

兵庫県三木市細川町桃坂・撮影
2020年10月
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